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記事一覧

腰部脊柱管狭窄症患者と医師との何とも解せない会話 脳梗塞や脳出血など脳卒中後遺症に特化した さいたま市浦和区の保険外リハビリ施設 脳卒中リハビリルーム

これを読んでおかしいと思える状態であってほしいです患者:60代 男性 腰部脊柱管狭窄症と診断される   腰部と下肢の痛み・痺れにより数十メートルも歩けない状態 医師:整形外科医 患者は生活に支障をきたしていたので医師の診察にかかりました。その時の会話になります。患者(以下患)「腰と足が痛くて近所に出かけることも出来ない。どうにかならないでしょうか」医師(以下医)「これは相当だねー(レントゲンなどを見...

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運動しなければいけない、リハビリしなければいけないと考えていませんか 脳卒中リハビリルーム 脳梗塞・脳出血など脳卒中のリハビリ さいたま市浦和区の保険外リハビリ施設

生活を見直してみる医師やセラピストに、毎日運動してください、リハビリしましょう、など言われたことはありませんか。確かに運動やリハビリは大事です。しかし、やれと言われてやれないのが人というもの。したくないのにするものほどストレスになることはありません。ということで、生活を見直してみませんか。1日中ベッドで横になっているという方は少ないと思います。起きて何かしらしている方が多いと思います。それでは、朝...

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一般向けに認知神経リハビリテーションについて書いてみました 脳卒中リハビリルーム 脳梗塞・脳出血など脳卒中に特化したさいたま市浦和区のリハビリ施設

認知神経リハビリテーションって何?脳卒中リハビリルームでは認知神経リハビリテーションの考えに基づいてリハビリを行っております。認知神経リハビリって何???ホームページを見たけど字が多くて分かりづらい!認知神経リハビリテーション学会という方に向けて、今回はQ&A形式で認知神経リハビリとは何かを知ってもらえれば幸いです。脳卒中の方向けですが、腰痛や肩こりなど整形外科疾患の方にも認知神経リハビリは適応にな...

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諦めない気持ちを創り出す 脳卒中リハビリルーム 脳梗塞・脳出血など脳卒中後遺症に特化したさいたま市浦和区の保険外リハビリ施設

発症から何年たっても身体は変わる。そのために必要なもの。「発症から1年位以上経ったからもう変わらない」「(医者や理学療法士などに)これ以上はよくならない」こんなこと専門職に言われて、自分の状態を諦めたことはありませんか。ある意味では合っています。脳梗塞や脳出血などの後遺症は、発症から半年が回復期間と教わるからです。しかし、合っていないこともあります。上記のことは自然回復のことだからです(自然回復と...

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さまざまな杖のご紹介 脳卒中リハビリルーム 身体が変われば世界が変わる 脳梗塞・脳出血のリハビリに特化したさいたま市浦和区の脳卒中専門リハビリ施設

杖シリーズ第三回!脳卒中(脳梗塞・脳出血など)による片麻痺や、転倒による足の骨折などで杖を使用することがあります。その時、心がわくわくするような杖があったら外出やリハビリにも張りが出ると思いませんか。今回は様々な杖のご紹介。まずはBONLAB(ボンラボ)のウォーキングステッキ。 すでに立ち姿がカッコいい!持ち手部分が掌の曲線に沿っているかのようなフィット感。杖を握るから乗せるへ、ホームページでもうたって...

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杖の使い方 脳卒中リハビリルーム 身体が変われば世界が変わる 脳梗塞・脳出血など脳卒中に特化したさいたま市浦和区の保険外リハビリサービス

前回は杖の長さでした。今回は杖の使い方。よりよい杖の使い方として、・杖を垂直に着き、真下に体重をかける気持ち。杖を垂直に接地させることで体重がのせやすくなります。杖は体重の1/10程度の負荷がいいかもしれません。40㎏の体重であれば4㎏程度、30㎏の体重であれば3㎏程度となります。これは体重計を杖で押してみると計ることができます。いつもどの程度杖に体重を乗せているのかきにしてみるのはいかがでしょうか。杖に負...

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その杖はあなたに合っていますか 脳卒中リハビリルーム 身体が変われば世界が変わる 脳梗塞・脳出血など脳卒中に特化したさいたま市浦和区の保険外リハビリサービス

街中で杖の長さが合っていないなぁ、と感じることがあります。あなたの杖の長さはどうですか。一般的には、・持ち手の斜め前20㎝のところに着き、肘が30程度曲がるところ。・身長×0.5+2~3㎝・立った時の手首の高さなどなど言われています。最初に杖のサイズを合わせる時はこのようなものを目安にするのがいいと思います。そこから、日常的に使用する時に自分が心地よいと思った長さにするのが肝心です!入院患者でも長さの合っ...

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脳卒中発症後の依存について考え 脳卒中リハビリルーム 身体が変われば世界が変わる 脳梗塞・脳出血に特化したさいたま市浦和区にある保険外リハビリサービス

生活行為において、あの人はできるのにやらない、という話をスタッフからよく聞く。できないから、やれ、と言う。でも、しない。なぜしないのかを考えてみよう。それはきっと脳梗塞や脳卒中などの発症直後からなんでもしてもらえたという記憶があるからかもしれない。誰かが手伝ってくれる。自分は動かなくてもいい。だからできるようになっても依存してしまうかもしれない。それなら発症直後から自分でやるように指導すればいいの...

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プールで体が浮く感じがする方へ 身体が変われば世界が変わる 脳梗塞・脳出血などの自費リハビリ施設 脳卒中リハビリルームさいたま市浦和区

以前の職場では温泉プールがありました。プールが適応の方は、疾患は脳梗塞でも脳出血でも下肢骨折でも脊柱術後でも、医師が大丈夫と判断した方が入れます。そこに患者さんと一緒に入ることがあります。そこで気になったのが、院内の移動が自立されているような方でも、プール内で歩いているときに体が浮ているような感じがするということです。これは多くの方から言っていました。なぜ体が浮くような感じがするのか。このような方...

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脳卒中になったから感覚障害になった?! 脳卒中リハビリルーム 身体が変われば世界が変わる さいたま市浦和区の保険外リハビリ施設

こんにちは、脳卒中リハビリルームです。前回は考える段階をみていきました。今回はそれを脳卒中後遺症で行っていきます。 5回はなぜと問い続けてみる脳梗塞や脳出血など脳卒中になると、感覚障害が起こります。確かにそうです。様々な本にそう書かれています。なんですが、それで終わってしまうとの「脳卒中だからしょうがない」となってしまいます。他の後遺症に関してもです。手足が動きづらいのは脳卒中のせい、しびれて...

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お問い合わせ・アクセス

現在モニター募集中
2か月間無料でイタリア発祥のリハビリ、認知神経リハを受けられます。
詳しくはメール、またはお電話を。
相談・カウンセリング:無料
体験セッション5千円(税抜)(40-60分程度)2回まで
訪問リハや営業時間についてはお問い合わせください
HP:http://nounoreha.com/
最寄り駅:南浦和駅:徒歩8分
     浦和駅 :徒歩12分
駐車場はありません。近くのパーキングをご案内します。 

プロフィール

脳卒中リハビリルーム

Author:脳卒中リハビリルーム
現在モニター募集中。イタリア発祥の認知神経リハビリを無料で受けられます。詳しくはメールまたは電話で。身体が変われば心が変わり、そして世界の見え方が変わっていきます。自分のやりたいことを自分で実行ができるようになりたくないですか。脳梗塞・脳出血などの後遺症に対して、学びのあるリハビリによって何年経っていても身体は確実に変わります。歩きづらさや手足の動き、痛みやしびれなど脳卒中の後遺症に対して自分の身体を知ることが解決の糸口となります。
さいたま市浦和区で理学療法士が保険外でリハビリを提供しています、脳出血リハビリルームと申します。
当施設でのリハビリは痛い・辛いということはなく、楽しく・笑顔で行えることを大事にしています。
現状を変えたい!と思ったらメールまたはお電話をお願いします。
当施設で相談、カウンセリングを受けてみませんか。
骨折後など病院退院後のリハビリにも対応いたします。
ホームページ:http://nounoreha.com/

アドレス:nounoreha@gmail.com

電話:048-881-9393

住所:さいたま市浦和区東岸町15-5

定休日:水曜日 勉強会により不定期に休みあり

お電話での受け付けは10-17時になります。留守番電話の時には申し訳ありませんがお名前、電話番号をお願いできますか。折り返しご連絡いたします。

相談・カウンセリング:無料 
体験セッション5千円(税抜き)(40-60分程度)2回まで体験可能です



代表:武藤克俊
当施設では認知神経リハビリテーションの考え方で行っています。

詳しくは認知神経リハビリテーション学会のホームページをご参照いただければ幸いです。

https://ctejapan.com/ncr/ncr.html

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